Archive for the '不動産について' Category

Published by someone on 16 10 月 2011

軍用地を手に入れる

昨年末、移転反対派の現職知事が再選したので高利回り投資物件として
数年は暫く安定するでしょう。

毎年8月に国から地主へ1年分の借地料が振込されます。また値上がり分
はそれとは別に12月に振込されます。

土地の管理も要らないし、借地人は国なので確実です。

軍用地といっても普通の土地売買と同じく売買されてます。

しかし離島だけに、先祖代々引き継がれてきた土地が多く、良い土地は
ほとんど売られることはありません。

Published by someone on 20 7 月 2011

増税前にマンション購入

消費税の増税が確実になりましたね。

土地などには消費税がかかりませんが、新築マンションには消費税がかかってきます。

しかし、中古マンションには消費税がかかりませんので、購入価格は大幅に変わってくるでしょう。

増税前に購入を検討するのも良いかもしれませんね。

Published by someone on 24 5 月 2011

マンションの土地

マンションはそこに建っている土地もマンション所有者に権利があります。

そこで考えたのですが、もしマンションが老朽化して解体した場合その土地はどの様に分配されるのでしょうか?

これは、ほとんどの場合マンション所有者で均等に分けるのだそうです。

ひとり1坪なんて事もあるのだそうで、それではなんの意味もないので売却益を均等分配するのだそうですね。

結局スズメの涙ほどしかありません。

Published by someone on 18 3 月 2011

修繕積立金

中古マンションを購入するときに注意が必要なのが、修繕積立金です。

新築の時よりも月々の積立金は多くなります。

実際に中古マンションを購入し、住み始めて10年程度で膨大な修繕費用がかかり、結局賃貸マンションの方が安かったという例もありますので、購入前にきちんと計画を立てたいですね。

Published by someone on 22 1 月 2011

カラ物件

新聞に入ってくるチラシや街頭で見かける不動産の看板の中にとてつもなく安い金額の物件を見る事があります。

こういった物件はでっちあげの物件だったりする事もありましたが、今では公正取引委員会のチェックが厳しくつかえません。

しかし危険を省みず未だにこのような手法をとっている業者もいますので注意が必要です。

問い合わせをするとすでに完売しているが他にも優良物件がある。といった事を言われた場合注意が必要ですね。

例としては、売るつもりの無い家を激安価格で広告に出して問い合わせがあった場合は商談中や売れてしまった等として他の物件を紹介するという手口です。

Published by someone on 11 12 月 2010

不動産屋にまかせない

築年数もかなり古く立地条件も悪い場所であると借り手がなかなか見つからない場合が多いと思います。

不動産屋も見世物物件というのを持っています。同じような金額であれば条件の悪い物件を先に見せて

その後に別の物件を見せます。多少条件が悪くても前のよりいいから借りようか?と思わせる手法です。

そんな見世物にされてはかないませんよね。

そんな不動産屋を頼るくらいなら自身で借り手と直接交渉してみるのも手段としていいでしょう。

不動産屋に支払っていた分を割引すれば他の物件との競争もできるようになりますよね。

Published by admin on 28 11 月 2010

中古物件を買うなら

戸建やマンションを購入する際、図面はあった方が良いと思います。

補修の際に役に立つからです。

そのほかに欲しい書類として「検査済証」があり、公の検査を受けている証明となります。

かなり古いものだと無いことが多いようですが、古ければ柱が安定していないのであれば

建て替えまでの期間が短くなり、取り壊しにもかなりの費用が発生します。かなり古いマンションなら買わないほうが良いですね。

Published by admin on 11 6 月 2010

事務所と住居

部屋を借りるとき、住居用と事務所用に分かれています。

静かであれば事務所でもOKじゃないの?

と思いがちですが、貸主の側の税金の面で異なってくるようです。

そのために、賃貸契約の中で「事務所としては使えません」ということが書かれます。

ただ、SOHOで自宅で仕事をする場合は、会社として登記をしていませんし、

アフィリエイトで生計を立てている方は、住居のままで使っている方もいます。

ただし、看板をあげることは出来ません。

Published by admin on 03 4 月 2010

個人で貸す場合

個人のアパートや家を貸す場合、個人でも可能なようです。

個人で全てを行うには、いろいろ下調べをし、敷金、破損に対して、事故に関してなど、あらかじめ決め事を作っておかなければなりません。

それに対し、賃貸契約は必ず結ぶようにします。

多くの方が不動産などの仲介業者を通しているのは、借主を探してくれることや、契約時の諸々、家賃の回収などを全て行ってくれるためです。

Published by admin on 09 2 月 2010

まとまった費用がかかる

不動産投資には不動産物件取得に
まとまった費用がかかるというリスクがつきまといます。

きちんと収益の上がる物件を見極める目が養われるには、
ちょっとした失敗はつきものかと思いますが、
少しまとまったお金があるからといって
すぐにアパート一棟といった物件に手を出すのではなく、
ワンルーム一部屋あたりからスタートするのが無難でしょう。

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